トピックス
- 2023年03月06日 2月26日、東京都品川区で2023国労「青年・女性・家族」中央総行動が開催されました。行動の議長に谷澤女性部長、事務局長に山中青年部長が配置され、横浜合同法律事務所の海渡弁護士の講師による労働講座「改正育児介護休業法の現状と課題について」を受け学習。その後、集会を開催、主催者挨拶、全体交流、集約を受けて閉会、次の日の中央総決起集会とつなげました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月26日、国労名古屋地本も加わる愛知春闘共闘自動車デモ実行委員会が「大幅賃上げ実現、自動車 デモ」を行い、デコレーションしたトラック、タ クシーが連なり、名古屋港から三の丸まで走行 しました。「大幅賃上げを実現して、交通運輸で働 く人の賃金を全産業平均に引き上げ8時間労働で暮らせる賃金、若者に選ばれる業界をつくり、平和な国作りを求めよう」とアピールし、80 人が参加しました。集会は、ひらき座の開幕太鼓でスタート、主催者代表あいさつを実行委員長の尾崎氏(検数労連執行委員長)が「交通運輸産業の実態を市民のみなさんにアピールし賃金・労働条件の改善で若者が選ぶ産業にしよう」と訴えました。西尾愛労連議長が連帯あいさつし、テレビ愛知などが報道しました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月26日、国労エリア・地方全国組織部長会議が開催され、全国大会以降7名の拡大や全国の各地方での取り組み状況などが示されました。東京で36歳の方、近畿で25歳と33歳の方、九州で59歳の方、広島で50歳の方等が決意された動機が語られ、繋がりを生かし、HPやSNSの活用とともに具体的な行動で職場の不平不満を丁寧に拾い上げ、会社側に迫ることが拡大につながり、実を結ぶこととなるなどと確認し合いました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月18日、国労名古屋地本第12回執行委員会が開催され、経過報告、組織では各機関の動き、業務では職場三大要求の確立と申し入れを迫る取り組み、春闘行動の確認、財政、調査・教宣各部の報告や方向などを確認し合いました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月18日、国労名古屋地本第135回拡大地方委員会を開催し、当面の活動方針を決定しました。土谷執行委員長等の挨拶を受けて、議題1の経過・活動方針案に対する質疑討論では5名の委員と2機関代表者の職場報告や意見が出され、東海本部業務部からの答弁、地本業務部、書記長の集約が採択されたあと、予備費の支出承認、組合員の加入脱退を確認し、委員会宣言を採択し、散会しました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月17日、国労名古屋地本が事務局に加わるJAL不当解雇撤回愛知の会では、この間の一部労組の闘争の終結を受けて対応を加盟各労組で議論してきましたが、このほど引き続き争議支援の継続を決定し、関係当事者からの経過報告とあらためての決起を求める集会を開催し、20名が結集し、あらたな意志統一を行いました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月13日、JR各社や関連会社に対し、全国一斉に賃金引き上げ要求を申し入れました。要求は定期昇給を実施し、標準乗数を4以上とし、4月以降の賃金を定期昇給とは別に13,000円の引き上げをはじめ、その他休日増など各社で独自の要求を突き付け、要求の実現を目指します。 (トピックス)
- 2023年03月06日 2月6日、国労東海本部拡大委員会が東京都内の南部労政会館で開催され、春闘をはじめとした当面の活動方針を採択されました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 1月28日、国労第193回拡大中央委員会が東京都港区新橋の交通ビルで現地とオンライン併用で開催されました。委員会では、春闘をはじめとする当面の活動方針を満場一致で採択し、ロシアのウクライナ侵略に端を発した40年ぶりとなる物価高が記録されるまさにそれを上回る大幅賃上げが求められているもとでの春闘を職場・地域からストライキを背景としたたたかいで岸田自公政権やJR各社に迫っていくこととなりました。 (トピックス)
- 2023年03月06日 1月26日、名古屋工務協議会で役員が集まり、在来線列車見張体制の追加を伴う変更について申し入れ案を議論。2月15日に申5号としてJR東海鉄道事業本部に対し、申し入れました。 (トピックス)