トピックス
- 2024年07月02日 6月26日、セントラルメンテナンス株式会社に対して申第6号太田事業所ポイント清掃業務に関わる諸要求6項目を申し入れ、すみやかな団体交渉の開催を求めました。同会社にはJR東海本体からの出向で働く組合員が在籍しますが、とてもJR東海の安全・安定輸送を下支えするに相応しい労働条件とは言えない現状があります。併せて同会社本体で働く労働者の国労への組織化を視野に取り組みを強めます。 (トピックス)
- 2024年07月02日 6月21日、JR東海鉄道事業本部に対し、申第5号CAIS(お客様介助情報共有システム)運用の当面延期を求めて申し入れを提出しました。過日行われた試運用では数多くの職場から改善意見が出されたと聞きます。それらが改善されないままに時間切れで本運用とはなりません。会社には、すみやかな業務委員会の開催を求めました。 (トピックス)
- 2024年07月02日 7月3日7時から一時間程度、武豊線石浜駅で2024利用者アンケート調査を実施します。お近くの方のお力添えをお願いします。取り組み結果は後日お知らせします。なお、7月12日7時から東海道線枇杷島駅、7月19日17時から東海道・高山線岐阜駅、7月23日17時から金山総合駅でも調査を実施予定です。 (トピックス)
- 2024年07月02日 6月27日夕方、国労名古屋地本が事務局に加わるJAL解雇撤回愛知の会では、愛知県名古屋市中区栄の繁華街で月一回定例のJAL争議の宣伝を行いました。 (トピックス)
- 2024年07月02日 6月17日早朝、東海道線大垣駅で国労OBの力添えを受けて利用者アンケート調査を実施し、300枚を利用者に直接手渡しし、調査への協力を訴えました。通学の学生が高校の最寄り駅でごった返す中、こちらから「おはよう」の声かけに「おはようございま~す」と元気な反応も多く、かえってこちら側が励まされる取り組みとなりました。 (トピックス)
- 2024年07月02日 6月11日、早朝に東海道線大府駅で利用者アンケート調査を取り組みました。通勤・通学の人が次から次に乗車へと向かい、用意したアンケート調査用紙は一時間もたたないうちに予定終了。300枚を利用者に手渡しました。OBを含め、3名で「アンケート調査中」の腕章を着けて「スマホでも簡潔にお応えできます」と声をかけながら働きかけました。 (トピックス)
- 2024年06月07日 6月6日、JR東海鉄道事業本部より「車側カメラによるワンマン運転について」の提案がありました。今回の提案は4両編成の列車では初となるワンマン運転を2025年度中に関西線名古屋~亀山間と武豊線全区間で開始するとしました。2026年度中に東海道線の三島~沼津間、大垣~米原間と御殿場線全区間、27年度中に東海道線の浜松~豊橋間でもそれぞれ始めるとしました。組合からは、関係職場で働く者を声を丁寧に拾い、不安や疑問に真摯に答えた上での施策の実施とするよう求めました。また、関係組合員から解明すべき点や要求を出し合い、申し入れとなれば真摯に対応するよう求めました。 (トピックス)
- 2024年05月31日 5月30日早朝、中央線勝川駅で利用者アンケート調査を実施し、尾北労連や建交労鉄道本部、国労の5名が参加して300枚の調査用紙をつい最近システム化と称し、駅無人化が強行されたJR勝川駅の利用者に手渡し、調査への協力を訴えました。 (トピックス)
- 2024年05月31日 5月21日、国労東海自動車協議会はジェイアール東海バスとの経営協議会で2023年度決算概要が示されました。赤字は解消、経常利益2億4000万円を超える黒字回復となり、今秋の労働協約改訂交渉や年末手当交渉ではコロナ危機での乗務員をはじめとした働く者への負担の押しつけの解消をめざし、労働条件改善、過去最高を上回る一時金の回答を引き出すため交渉を強めていくことが求められます。国労名古屋地本からは交渉委員2名を輩出し、国労東海本部業務部の交渉を現地から支えています。 (トピックス)
- 2024年05月31日 5月20日早朝、東海道線木曽川駅で利用者アンケート調査を実施し、200枚の調査用紙をJR利用者に手渡しました。当日は建交労東海鉄道本部の組合員や国労の組合員が調査実施中のゼッケンを自らにかぶり、調査への協力を訴えました。 (トピックス)